|
| 会社概要 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
| 淀川サポート制度認定書 |
 |
| クリックすると拡大なります |
|
|
| 淀川河川レンジャー任命書 |
 |
| クリックすると拡大なります |
|
| 社 名 |
大邦電気工業株式会社 |
| 本 社 |
〒555-0025 大阪市西淀川区姫里2-6-10
| (TEL): |
06-6471−0835(代) |
| (FAX): |
06-6471-0838 |
|
| 千葉出張所 |
〒277-0804 千葉県柏市新十余二1番地1号
| (TEL): |
0471-32-2604 |
| (FAX): |
0471-32-2669 |
|
| 滋賀出張所 |
〒520-3212 滋賀県湖南市小砂町3番地
| (TEL): |
0748-75-1088 |
| (FAX): |
0748-75-1118 |
|
| 資本金 |
10,000,000 |
| 会社設立 |
1960年6月 |
| 代表取締役 |
小西 勝人 |
| 許可番号 |
| 電気工事業: |
大阪府知事 第57−098号 |
| 一般建設業者: |
大阪府知事 (般-11) 第17445号 |
|
| 取引銀行 |
三菱東京UFJ銀行 歌島橋支店 |
|
| 自 動 |
製造設備・搬送ライン・各種炉設備等の自動制御工事 |
| 計 測 |
温度・圧力・流量・レベル・重量の測定と計測制御工事 |
| 警 報 |
自動火災報知機・ガス漏洩検知器・地震計の警報設備工事 |
| 防 爆 |
各種ガス設備等危険場所の防爆配線工事 |
| 信 号 |
工場内ネットワーク配線工事 |
| 制 作 |
上記設備の動力盤・計器盤・自動制御盤・警報盤等の制作 |
| ECO |
太陽光発電設備工事(H21年10月予定) |
|
1. 各種ガスの製造、充填工場等の電気設備工事 (可燃性ガスの防爆電気工事は30年の実績があります。)
2. ガラスビン製造工場の電気設備配線工事は海外(インドネシア・中国・ナイジェリア・イラク・台湾等) を含め昭和30年代から多数続けております。 3. 各種工業炉設備(加熱炉・溶解炉・電熱式真空炉・除冷炉など)の電気計装工事を設計から 試運転引渡しまで多数行っております。
4. 高圧受電設備は新設から増設・移設などどの様な要求にも対応致します。 5. お客様設備故障時の緊急出動は、電話等にて対応の上至急修理にかけつけます。 |
| 昭和35年(1960) |
現所在地に大邦電気工業(株)を設立。当初は住宅を含め一般電気設備と工場の電気設備工事を多く手がけていた。 |
| 昭和40年(1965) |
工場設備及び各種機械設備配線の受注が増え、住宅関連工事を縮小する。 |
| 昭和48年(1973) |
本社社屋が竣工。
第一次石油ショックにより資材不足となるも、多くの材料を確保していたので無事乗り切ることが出来た。資材不足による工期の遅れが無かった為、受注先から大変喜ばれた。 |
| 昭和49年(1974) |
滋賀県湖南工業団地で硝子瓶製造工業新設にあたり、電気設備工事を受注し完成後、出張所を開設し工場設備の改修及び補修工事を始める。 |
| 昭和49年(1974) |
8月インドネシア国スラバヤ向け、硝子ビン製造プラント電気関係設備設計及び現地工事を東洋ガラス(株)国際部より受注し社員4名を派遣する。その後、昭和50年からナイジェリア・インドネシア・イラク・パキスタン・中国など多くの国で、硝子ビン製造プラントの電気設備を受注。 |
| 昭和61年(1986) |
千葉県柏市の工業団地に千葉出張所を開設。 |
| 平成元年(1989) |
CADシステム導入により設計の簡素化を計る。 |
| 平成5年(1993) |
半導体工場関係のクリーンルーム内での、ガス漏洩検知警報配線工事を多数受注。 |
| 平成8年(1996) |
新規事業として有限会社タイホーテクノを設立する。事業内容は、工業用ガス設備のエンジニアリングと設計施工 |
平成8年以後は工場設備の電気配線工事・ガス設備の防爆電気工事及び電気計装工事 半導体工場クリーンルーム内ガス漏洩検知警報配線・工場設備の高圧受電設備から 工場内幹線工事及び各種機械設備の自動化を提案し設計から試運転引渡しまで弊社の 技術員により行っております。
平成19年からは天然ガスステーション(エコステーション)設備の電気計装工事も多数受注 する様になりました。
今後の展望としまして平成21年中に太陽光発電設備工事のプロジェクトを立上げします。
|
|
|
|